「不幸中の幸い」にするために

1/22/2019

 

【神奈川 湘南エリア セミパーソナルトレーニングジム ヘルスライフジムGENKI 織田敦】

 

 

「なりたいカラダ」

 

「若きあのころのようなカラダ」

 

「夢のようなカラダ」

 

 

これを目指して最近でこそトレーニングをスタートする方が多く、

 

そういうモチベーションによってトレーニングを習慣化させていくことはとても素晴らしいことだと感じます。

 

しかし一方でモチベーションが行き過ぎて「健康」を度外視する方も少なくありません。

 

 

筋肥大をしたいがために必須量の何十倍もたんぱく質を摂取したり、さらにはステロイドに手をだしたり。

 

肩が痛いのにテーピングをして無理やり高重量のトレーニングをしたり。

 

 

こんなのはもっての他ですが。

 

 

今回私が言いたいのは、

 

健康を維持するためにできる「検査」はきちんと行なっていただきたい。。。。です。

 

 

40歳を過ぎたら必ず人間ドッグを受けていただきたい。

 

高血圧、糖尿病の方は血液検査を年2回は行なっていただきたい。

 

がんの家系がある方はがん検診を定期的に受けていただきたい。

 

 

です。。他にもいっぱいありますが、、。

 

 

「健康」は人間が幸せに生きていくための「最優先事項」であるからこそ、

 

どんなにお金があろうとも、

 

どんなに遊ぶ時間があろうとも、

 

どんなに仕事が楽しくても、

 

 

病気で入院してしまえば意味がありません。

 

「病気」という不幸は大なり小なり誰にだって起こりますが、

 

そんな不幸を

 

大なり小なり「不幸中の幸い」にできるように、

 

 

 

「理想のカラダを作りたい」というモチベーションと同時に

 

「自分は健康のためにも良いことをしているんだ」

 

そんな認識をもっていただけたら幸いです。

 

 

トレーニングをするという意識

=健康体に一歩近づく 

 

 

です。

 

 

ではでは。

 

 

ODA

 

 

 

 

 

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