トレーニングのあるライフスタイルはきっと良い事である。

12/7/2017

【神奈川 湘南エリア セミパーソナルトレーニングジム ヘルスライフジムGENKI 織田敦】

 

 

トレーニングジムをオープンしてからもうすぐ2年が経ちますが、

 

はじめてこの寒川という場所で、ほとんどが初めましてのお客様で、

 

色んな方々と知り合えて、地域にもなんとなく溶け込めるようになってきまして、

 

ありがたいことに今では入会を待っていただくような状態にまでなることができました。

 

ほんとうに嬉しい限りなのですが、

 

 

 

それよりも本当に嬉しく感じるのは、こんなにもトレーニングに関心を持ってくれる方々がいるんだということです。

 

 

当初は65歳以上の高齢者の方々が来られるようなイメージを想定しておりましたが、

 

 

 

 

お仕事帰りの方であったり、

 

 

主婦の方であったり、

 

 

学生の方であったり、

 

 

 

 

普段とても忙しくてなかなか時間が取れないけれども、トレーニングをスタートしたいとおもってくれる方々が今もなお多くいらっしゃいます。

 

 

私が学生のころ、、、または20代の社会人時代ではあまり考えられなかった光景です。

 

 

もちろん、そこには大手フィットネスクラブさんの大胆な広告戦略であるとか、極端なダイエット番組、著名人の方々の影響など様々な要因があるかと思います。

 

 

 

きっかけがどうであれ、これだけトレーニングというものが浸透してきているんだな、、、というのを肌で感じるわけですが、

 

 

そんな色んな思いでトレーニングをはじめた全国の方々にひとつだけお伝えしたいことがあります。

 

 

それは「トレーニングをする」というそのものを特別に思わないでほしいということです。

 

 

 

 

最初はきっと特別な思いをもってトレーニングをスタートしたことでしょう。

 

 

自分のカラダを見直して、これではいけないと自分でムチを打って、辛いトレーニングをスタートしたことでしょう。

 

 

 

 

最初は週に2回のトレーニングを無理してがんばったはずです。

 

 

それが段々と慣れてきて、「スタンダード」になります。

 

 

スタンダードになった時、カラダは必ず変化します。

 

 

体組成計などの数値に出なくてもカラダの中では必ず変化があります。

 

 

 

 

週1回の人でも1年間で48回、2年間で96回トレーニングするわけです。

 

 

週0回の人は永遠に0回です。

 

 

 

 

これはあきらかに差が出ます。

 

 

 

 

何を言いたいかというと、

 

 

「トレーニングをする」がスタンダードであってほしいということです。

 

 

もはや生活の一部になってほしいということです。

 

 

 

 

これからトレーニングをはじめようと思っている方、またははじめたばかりの方は

 

 

健康も美も含めて「イイカラダ」をつくりあげるために、まずはスタンダード化(習慣化)されること。

 

 

これを目指してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

ODA

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