トレーニングがSecond hobby(2番目の趣味)である意義

7/19/2017

【神奈川 湘南エリア セミパーソナルトレーニングジム ヘルスライフジムGENKI 織田敦】

 

先日、70代の男性が

 

「ゴルフをもう一度楽しめるようなカラダになりたい」

 

こんな理由でご入会されました。

 

平坦な道を少し歩くだけで疲れてしまい。

 

姿勢が丸まってしまっているため、カラダがうまくねじることができない。

 

 

3ヶ月後の秋シーズンに向けてこの方のトレーニングがスタートしました。

 

今回ここではトレーニングの細かい内容については述べませんが、

 

このように趣味を再スタートするためにトレーニングを始められる方はとても多いです。

 

怪我をしてそのリハビリで、、、というのも含めて。

 

 

病気でも保険でもなんでもそうですが、本当は事前に対応してケガを未然に防ぐことが一番です。

 

現在、お客様の中でも

 

バスケットボール、野球、ソフトボール、テニス、サッカー、卓球、弓道、ゴルフ、、、などなど。

 

さまざまなスポーツを趣味で行っている方がたくさんいます。

 

 

「体重が軽くなって動きが良くなった」、、、だけではなく。

 

「体幹が使えて腰が楽になった」

 

「肩甲骨が動くようになって肩の疲労感がなくなった」

 

「全力で振らなくても飛ぶようになった」

 

など。

 

 

ただカラダを「鍛える」、「やせる」だけではない効果が発揮されています。

 

これらは長くスポーツを楽しむためにはとても大事な要素です。

 

 

ストレングス(強さ)を求めるのではなく、ファンクショナル(機能性)を重視する。

 

それによってFirst hobby(ファーストホビー)である各種スポーツを長くつづけられる。

 

辛い辛いトレーニングの位置づけはそんな「2番目の趣味」であってもいいはずです。

 

 

より楽しいスポーツライフを送るために。。。

 

 

ではでは。

 

 

 

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